伊達政宗の諜報部隊とされている。足の脛(すね)に黒の革脚絆を巻いていたことからそれを組の印として、黒脛巾組と呼ばれるようになった仙台の忍者の集団および地域の忍者を調べています。しばらく最近、会社の動きが出てきて忙しくなってきたので更新が滞り気味になりましたが生きております。
・次に考えるべきは
・良い本が送られてきた
・参考にしたい記事
・まとめ
次に考えるべきは
次は夏に締め切りがある、仙台郷土研究会のほうに前に別なところに出したものをベースに、この半年で少しその頃よりもわかったことを追加しながら不足していた部分についてきちんと修正して形にすることに集中したいと思います。というのも、研究機関や大学で勉強をしているわけではないので、どこかで、まだ探せば何か出てくるかもしれないけど、この程度まででいったん何とかしよう。と、自分で区切りを決めないといけないと思うからです。本当は何人かで分担していたりすれば、相談したりしながら何か新しいアイデアが生まれたりすることもあると思うのですが仕方ありません。
良い本が送られてきた
そんなことを何となく最近考えていましたが、ちょうど、今年はコロナで総会などの集まりができないというお手紙と一緒に、仙台郷土研究会の会報が送られてきました。今年度からの入会にさせてもらったので、その時にも会報をいただいていました。年2回発行の会報とのことでしたので、最新号を送っていただいたようでした。
参考にしたい記事
以前、考え方の参考の部分で本を何冊も読むより、人が書いた論文をしっかり読み込んで構成を身につけるのがよい。と書いてありました。
投稿したい本の体裁になるべく慣れていくためにも、その方法をしばらく真似してやってみたいと思っています。
まとめ
この少ない資料でどういうマインドマップにしたら良いか試行錯誤です。ブログのほうに全部は載せない方が良さそうなので、何日か時間が取れる時にまたこちらのほうに練習で読んだ文献のアウトプットをしていこうかなと思っています。